リリースノート

東方VISIONオンラインの更新履歴をご確認いただけます。

Ver0.6.11m 2026/02/28

~~~不具合修正~~~

  • No.1092 改良の効果を適切に解決できない
  • 「プレイしたものとして解決」する効果によって解決されたカードが、「このターンにプレイされた枚数」にカウントされている
Ver0.6.11l 2026/02/27

~~~不具合修正~~~

Ver0.6.11k 2026/02/26

~~~不具合修正~~~

  • 自分の場に裏向きキャラクターが存在する時にNo.670 キスメを2枚自分の場に出すと、アプリがクラッシュする
  • PR.46 封獣 ぬえなど、一部の効果で相手のカードを自分の場にセットした際に、相手のカードにセットされていたカードが内部的に相手の場に残る
  • PR.181 光の三妖精チームの連結が欠落しているなど、一部カードのテキスト等を修正
Ver0.6.11j 2026/02/18

~~~改善点・変更点~~~

  • カードの実装数が1561枚に増えました。実装されたカードについては、下記の「追加されたカード」をご覧ください。
  • 第12回デバッグ杯の優勝者のデッキをサンプルデッキに追加しました。
  • コストがXのカードにはプレイするカードのノードやコストに影響する効果を適用していませんでしたが、その暫定処置を終了し、適用するように変更しました。

~~~不具合修正~~~

~~~その他~~~

  • 開発に利用しているUnityのバージョンを変更しました。これによりWindows版のアプリが稀に異常終了する不具合が解消された可能性があります。

~~~追加されたカード~~~

通常カード (11枚)

プロモカード (2枚)

Ver0.6.11i 2026/02/03

~~~改善点・変更点~~~

  • カードの実装数が1548枚に増えました。実装されたカードについては、下記の「追加されたカード」をご覧ください。
  • 無限ループの検知機能を追加し、特定のパターンにおいて効果が30回以上連続して解決されたと判定された場合に、そのループを構成しているカードのコントローラーに応じてゲームを終了させるように変更しました。
  • カードの詳細表示画面を閉じる際、カードメニューも閉じるように変更しました。
  • CPUの思考を調整しました。

~~~不具合修正~~~

  • ノードセット処理時に優先権表示ボタンが表示されなくなる事がある
  • No.587 魔眼「ラプラスの魔」No.717 焔星「十凶星」の対象にならない効果が機能していない
  • No.764 地獄の鳥獣チームの効果でセットされるゾンビの戦闘力が0/0になっている
  • キャラクターへ効果を追加した場合に、キャラクターではなくなっても効果が消えなかったり効果テキストが消えなかったりする
  • その他軽微な不具合を修正

~~~追加されたカード~~~

通常カード (8枚)

Ver0.6.11h 2026/01/23

~~~改善点・変更点~~~

  • オンライン対戦ルームを作成した時に、Discordサーバーに通知を送ることができる機能を追加しました。
  • 他のカードにセットされている裏向きのカードのカード名が表示されるように変更しました。
  • 裏向きカードの表が見える機能の、裏側が見える時間を長くしました。
  • CPUの思考を調整しました。

~~~不具合修正~~~

  • ダメージを与える場合の効果など、ダメージに関する効果が適用されないことがある
  • ダメージを受けていないのに「ダメージを受けた場合」の効果が適用されることがある
  • No.656 土着神「御射軍神さま」の連結解決時、キャラクターではない「種族:人間」のキャラクターカード(手札や冥界にあるカードなど)を除外できる
  • 「蓬莱山 輝夜」をプレイしても冥界のNo.1180 新難題「月のイルメナイト」を手札に戻せない
Ver0.6.11g 2026/01/20

~~~改善点・変更点~~~

  • CPUの思考を調整しました。
  • 対戦ルーム一覧において、バージョンが異なる対戦ルームを表示しないようにしました。
  • 対戦ルーム一覧経由でバージョンが異なるプレイヤーが対戦をしようとしても、対戦が開始されないようにしました。
  • 裏向きカードの表が透ける演出の速度をオプションから調整可能にしました。
  • 裏向きカードの表が透ける演出が全カード同時に行われるようにしました。
  • メッセージログを読むために上にスクロールしていた場合、新たなログが追加されても自動でスクロールしないようにしました。
  • カードを見たり公開したりする際の演出を調整しました。
  • カードを手札に加える、手札に戻す、デッキに戻す場合にカーブを描いて移動するようにしました。
  • 同時に適用される自動効果等の適用順をカード毎に選択可能にしました。対戦画面でトグルボタンを切り替えることで適用順を選択できるようになります。
  • カードにカードをセットする際の演出を追加しました。
  • 冥界や除外エリアを表示中、その領域のカードが増減した際に、表示上も増減するようにしました。
  • ライフポイント増減に、徐々に(1ずつ)ライフポイントが変化する演出を追加しました。
  • その他、細かい部分を改善しました。

~~~不具合修正~~~

  • 相手の手札が0枚でもNo.1699 フェアリー冒険譚の効果の目標として適正と判定される
  • No.1436 希望の始まりが場にあるのに、No.1443 天使伝説などの冥界や地獄にある時に付与される戦闘修正が適用される
  • オンライン対戦時、ノードセット後にどちらのプレイヤーも優先権を放棄できなくなる不具合に暫定対応
  • No.1275 茨木 華扇にセットされているキャラクターカードがないとき、種族なしのキャラクターに戦闘修正が与えられる
  • No.1672 大蝦蟇の池の効果で、ダメージを与える妖精を相手プレイヤーが選択している
  • ディスカードフェイズ開始時に、冥界が一瞬光る・点滅する不具合に暫定対応
  • CPUが優先権を持っている際に、稀にカードを(1回の優先権で)2枚連続でプレイするなど、CPU戦における不安定な動作に暫定対応
  • 冥界や除外エリアを表示した際、カードが重なって表示されることがある
Ver0.6.11f 2026/01/16

~~~不具合修正~~~

  • No.1894 静かの海の効果解決時、1人のプレイヤーのデッキが0枚だと進行不能になる
  • 相手プレイヤーのみがカードを見る時、自分にそのカードの表側が見えてしまうことがある
  • 適用タイミングが同じ自動効果を持つセットカードを複数枚同じキャラクターにセットすると、その内1枚しか適用されないことがある
  • 相手プレイヤーのみがカードを見る時、画面中央にカードが裏側で表示されても表側が一瞬透ける事がある
  • No.883 夜天の鬼神チームが場にいる状況でも、術者がいないスペルカードやコマンドカードがプレイできる
  • 一部カードのテキストを修正
Ver0.6.11d 2026/01/14

~~~改善点・変更点~~~

  • No.587 魔眼「ラプラスの魔」など、一部のカードの効果で場や場のカードに裏向きでカードをセットした場合に表側が透けて見えるように変更
  • カードを見る、公開する処理において、特定の条件を満たしていれば画面中央にカードが表示される演出を追加
  • その他細かい調整

~~~不具合修正~~~

  • カード詳細表示時に、カードテキストの起動コストなどが、効果範囲・発動期間のアイコンとして表示されることがある
  • 目標指定などでカードを選択する場合に、表向きカードのノードとコストが表示されない
  • キャラクターにダメージを割り振る処理を行う際に、裏向きカードの情報が正しく表示されない
  • チュートリアルが正常に進行しない
Ver0.6.11c 2026/01/12

~~~改善点・変更点~~~

  • カードの実装数が1540枚に増えました。実装されたカードについては、下記の「追加されたカード」をご覧ください。
  • 手札にプレイ可能(または任意のタイミングで適用可能な自動効果を適用可能)なカードがある場合、そのカードが光る(カードの周りを光が回る)ようにしました。
  • 冥界や除外エリアに任意のタイミングで適用可能な自動効果を適用可能なカードがある場合、そのカードが光るようにしました。
  • 場や、場のカードにカードが裏向きでセットされる際、そのカードが公開領域及び自分の手札からセットされたカードである場合は表側が透けて見える機能を追加しました。
  • カード詳細表示のカードテキスト欄において、効果範囲や発動期間をアイコンで表示するように変更しました。
  • これまでは優先権を自動放棄する際に優先権放棄ボタンが一瞬表示されていましたが、優先権自動放棄の際は優先権放棄ボタンが表示されないようにしました。

~~~不具合修正~~~

  • 対戦相手の冥界や除外エリアのカードの詳細表示ができない
  • No.286 銀ナイフなどの冥界に置かれた場合の効果が適用されない
  • No.1278 フランドール・スカーレットの場に出す効果を手札以外でも適用できる
  • No.1082 犠牲「スーサイドパクト」の効果で相手の手札を破棄する際、破棄する手札の枚数と相手の手札の枚数が一致していると効果の解決に失敗する
  • 主にオンライン対戦において、対戦ルーム参加側のプレイヤーが優先権自動放棄を有効にしていると、プレイできるカードがあるにもかかわらず優先権が自動放棄されてしまうことがある

~~~追加されたカード~~~

通常カード (4枚)

さらに過去のバージョンについてはZIPファイルに同梱されているテキストファイルをご確認ください。

トップページに戻る