不具合の詳細
対人(オンライン)戦において、対戦ルーム参加側(クライアント側)のプレイヤーが優先権自動放棄を有効にしていると、メインフェイズでノードをセットした直後に、プレイできるカードがあるにもかかわらず優先権が自動放棄され、フェイズが終了してしまうことがある不具合が報告されていました。
通常ルールのノードセット処理中に、カードメニュー可否が一時的に「詳細のみ」として同期され、クライアント側がその可否を基に優先権自動放棄判定を行ってしまうことが原因でした。
発生バージョン or 報告バージョン
Ver0.7.2a
現在の対応状況
次回バージョンで修正します。